ママンの行方

ママンとはわたしが命名したルームメートのあだ名です。

何故この名前になったかは以下参照

私が引っ越した9月には仕事探し中とニート生活をEnjoyしていて11月にようやくお仕事を始めたママン。

この記事に書いたように生活リズムの違いからココの所すれ違い生活だったのでした。暖房壊れた事件の時に”アレっお家に居たんだ…”と働いているはずのママンが家にいる事に気づき、おかしいなっと疑問を持ちつつも何も聞かないでいました。

がしかし暖房が使えない期間中ずっとママンは家で過ごしていた模様。(1つのミニヒーターをシェアしていたのと、そのヒーターの音が大きかったため互いにどちらかが家にいるのは自然と分かりました…)

その後も余りにもお家にいるようなので自然な流れで”バケーション中なの?”っと聞いてみたところ実は短期の仕事が早めに終わっちゃったんだ。との事です。

 

ママンのニート生活再び!

本当に仕事の契約が早まったのか、はたまたママンが自分で辞めたのか(始業時間が早すぎるとマットパケットを作りながら、この間もブーブー言ってたのでこの可能性も高いかと勝手に思っています…)

とにかくママンはニートに逆戻り

お家でまったり過ごしていて”暖房も治ったし心地いいし仕事探さなきゃなんだけど…ねぇ。”っとボヤいているママン。

これは~とりあえずクリスマスが終わるまでは多分なんだかんだ仕事しないだろうなっというのが私の予想です。笑

だってその短期の仕事を探す前にもめちゃめちゃ腰重そうでしたし、探し始めるまでうんヶ月かかってましたからね><

ママンの昼夜逆転生活

この間は明日朝から仕事探してくると言っていた次の日。

ランチ出勤だったので朝はゆっくり家にいてママンにも会わなかったので、”珍しい!えらい!とうとう探しにいったのか!”っと1人で感動していたのですが3時半くらいにメールが来ていまして…

今起きたら暖房が治ってた!との連絡が!?

今起きたんかい!今時のオスロは3時半には暗くなってしまうので、日が沈むと供に起きママンはほぼ日をみる事のない生活になります。

ニートなママンには慣れたし、それもノルウェーの高い福祉制度が守ってくれるからグータラしてしまうのも分かるけど…流石に日が暮れると共に起きてたは身体に悪すぎる。

フィッシュオイルとるから大丈夫!って言ってる場合でもないし本当心配になるレベルです。。。

仕事も生活習慣も個人の自由だけど、友だちとして健康だけは気にしてほしいなっと思う友だち心。

まぁパフュちゃんに聞いたら、もう慣れた感じで”あぁ、またね。苦笑”と言っていたので何時もそんな感じのようですが人の事は言えませんがママンも良い歳なので人生それでいいのか…ともおせっかいながら思ってしまいますがね><

 

ちなみに余り物の大トロで作った大トロ丼!

ルームメートの反応は微妙、お寿司屋さんのおじちゃんも言っていましたがノルウェー人にはサーモンの方が人気なのは本当のようですね。美味しいのに!なのでサーモンをルームメート達にあげて、マグロは私の胃袋の中にキレイに消えました:)

 

最後まで読んで頂き本当ありがとうございました!

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