ワーホリに行くか悩んでいる人へ。私が2回目のワーキングホリデーをノルウェーにした理由

30歳までの限られた権利である“ワーキングホリデー制度”

皆さまも行こうか悩んでいる方もいるも知れませんが、行動してみないと実際のところ何もわかりませんよね。

悩んでいる人に少しでも他の人はどうなのか?実際の私のワーキングホリデーをする動機行き先の決め方を載せたいと思いますの、こんな風に考えて決める人もいるのかと少しでも参考にはならずとも、へ〜こんな風に決める人もいるんだっと思っていただけたら幸いです。

 

このブログを読んでいた人には…

カナダはどうした!?っとなりそうですが、せっかくだし・・・他の国の保育も見てみたい!という事で今回2回目のワーホリに旅立つ事を決めました!

 

2回目のワーホリを決意しました!

せっかく30歳まで使えるこの権利。

後から行っておけば良かったという後悔だけはしたくないので、色々と思う事はありますが今回の2回目のワーホリを決めました!

 

ワーキングホリデーの国選び方法

皆様がワーホリに行こうと思い行き先を決める時、“この国に行きたい”というのがあれば決めるのは簡単ですし…

“漠然と海外に住んでみたいな”という方は条件や環境を比較しながら行き先を決めていくので決定するのも少し大変かと思います。

例)言語は何がいいか ? 費用は? 気候は? シティーがいいか自然がいいか?etc

また私のように何か“目標がある”場合は、自ずと行き先が絞られて来るので渡航する国を決定しやすいのではないでしょうか。

例)英語を学びたい!→英語圏の国 フランス料理を学びたい→フランス 自然を満喫→自然の多い国

私自身は今回カナダ行きの時より国選び迷ったので、自分なりにチャートを作って行き先を絞り込みました。

 

  1. 複数の国の保育をみたい
  2. 移動のしやすいヨーロッパ
  3. 福祉充実した北欧
  4. ワーホリがある国
  5. 1年働ける

…と安直な考えかも知れませんが考えた結果この度行くのは、

ノルウェーに決めました!!!

今回挑戦するワーホリの1番の目的は向こうの保育園でボランティアをすること!

北欧のノルウェーだけでなく、他にも何個か気になっている保育方法がヨーロッパに集まっていたのも今回のワーホリ国を決めた大きな要因の1つです。

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ワーホリに向けての情報収集方法 for Norway

ノルウェーは英語が話せる人が多いとの情報もありますが、あくまで母国語はノルウェー語。

“Yes”さえノルウェー語で言えない、語学力0の私がノルウェーで仕事を見つけられるか不安で仕方ありませんが…

やれるとこまでやりお金がそこをついたら大人しく日本へ帰ってきたいと思います。笑

とりあえずノルウェーのワーホリに向けて、これから色々調べていき記事に書いて行けたらと思います。

  • ワーキホリデー申請等の準備について
  • 実際に向こうでの生活の始め方
  • ノルウェー・ヨーロッパの現地の情報

 

そして、とにもかくにも全く知らないノルウェー語をどう勉強して行くかも考えなくてはなりませんね><

ノルウェー語は英語程ポピュラーな言語ではないので情報量も少ないのではと思います。

これはノルウェー事態にも当てはまる事で、カナダより情報量は圧倒的に少ないので以前程ネットで得られる情報はあまりなさそうです。

これは少し驚きました…北欧というくくりでは情報はありますが、それのほとんどがノルウェーやフィンランンドについて。ノルウェーは日本人にとって少しマイナーな様子><

またノルウェーに行く日本人のワーホリ人口も少ないので本当あまり情報がありません。泣

この様子だと出来うる限り調べて、後は現地で直接色々と情報収集する事になりそうですね。

 

 

 

最後まで読んで頂き本当ありがとうございます!

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