ミュンヘンでの自宅療養生活って一体何する?

ミュンヘンの引っ越したばかりの新しいフラットで送る自宅療養生活。

自宅療養って一体何をすればいいのでしょうか?

病院から処方された2種類の目薬を時間通りにささないといけないのは分かりましたが、それ以外どうして良いか分かりません。身体自体は健康ですからね!病人らしく身体を休めた所で変わらないので、1番は目を塚は無い事なのでしょうか?。

ただ片目をつむっていれば問題ないのですが、両目をあけると病気の目の視界の悪さから気持ち悪くなってしますので、とりあえず今は片目で生活しております。

そして1番の問題はメガネの度が合ってないので、片目だけコンタクトを入れて生活すれば良いのですが両目を空けたいとなるとメガネになり…その場合度があっておらず室内なら良いのですが外は少し怖くて歩けないっという点。

その事からも自宅療養という道になるのです。

外国ミュンヘンでの自宅療養は何が出来るか?

片目で生活すると距離間がつかめず、メガネが合ってないので外を歩くのは怖い。

→また片目だけを空けてると疲れやすく結果両目をつぶりたくなる。

→何も見えないと何も出来ない。

→再び片目を開けてみる。

→やはり疲れて結果両目をつぶる。

まだ自宅療養3日目ですが上の事が堂々巡りして結果的に引きこもりになりそうで怖いです。

昨日はあたし伊フラットと言う事もあり食べ物も調味料も無いので、目の事&大幅出費の影響で滞在するか迷っている事もあり本当必要最低限の物だけ買い出ししました。今後はそれで出来るだけ安く自炊し食いつないでは行こうと思います。

さて目が使えないットいう事は本当に大きな問題ですね。めから得る情報の多さ、改めて目とは大切な器官だと実感するとお、ともに目をつぶった状態で何が出来るか考えてみました。

大好きな映画を音だけで楽しんでみる!

Netflixさんで今まで気になっていて時間がなくてみれなかった映画たちを制覇しようと思ったのですが、1度みた物ならともかく初見の物は難しいですね。もちろん映像ありきで楽しめるようになっているものなので仕方はアロマ線が、結果気になってみてしまいます。

ただお気に入りの映画や以前みた事がある映画等は脳内で映像が再生される感じがして、音だけでも楽しめたので◯

ひたすら音楽を聴く

好きな音楽を思う存分堪能するっというのは、また贅沢な時間の使い方かもしれません。最初は意気揚々と聞いていたのですが、途中から何かしたい!と思ってしまい中なk音楽を単体で楽しむ事が難しかったです。

これは何時も”ながら聞き”していたからかもしれませんがね。

Podcasのオーディオを聞く!

これは以前にオスロで一緒に住んでいたママンに、以前本を買いすぎて本棚が溢れたから今はオーディオブックで聞くようにしてるのっと言ったのを思いさしたのもあります。

映像は無く音だけで情報を伝える事を目的としているので今の私にはうってつけ!

ママンのように本を読んでも良いですし、情報物を聞いても、語学学習だってでキてしまう訳なので、今後はこれを使ってミュンヘンの自宅療養生活を乗り越えて行きたいと思っています!

 

早く両目が使えるようになりますように!

 

最後まで読んで頂き本当ありがとうございました。

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