ミュンヘンの療養生活。日本にもどるか?ミュンヘンに残るか?

ミュンヘン生活22日目。

発症から2週間たち…退院してから1週間すっかり自宅療養という名前の引きこもり生活に、ワーホリ生活を綴る予定だったこのブログを“ミュンヘン療養生活”に変えるべきか本当に悩んでいる今日この頃です。

退院する時に後に2週間程で症状は落ち着くと言われていたので、症状が落ち着くと言われた後1週間すこし様子を見てそれでも良くならなかったら療養に専念する為に帰国しようかと思います

身体は大切ですしね、退院後すぐにでも帰国しようかとも思ったのですが既にフラットのデポジット+11月分の家賃は支払済だったため少なくとも11月末まではいようと滞在を決めました。

しかし治るのがゆっくりだといわれた物も余り良くならない目の調子に不安と焦燥が混じってしまいます。これも引きこもっているからかもしれませんので、今日は片目をつぶって散歩に出てみました。

手元の時計が認識出来るようになったと言いましたが、その後視界は変わらず文字盤はぶれぶれのままで見ていると気持ち悪くなってしまいます。なので、まだまだ日常生活も少しままならない所もあり眼帯でずっと過ごす方がいいのかなっとも思ってしまいました。

視界と言う物は本当に大切で、目は替えがききませんので皆さまも目は充分に大事になさってくださいね。

 

最後まで読んで頂き本当ありがとうございました。

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